ブラウザのエンコードをUTF-8に設定してください。(Internet Explorer)
ブラウザのエンコード自動選択機能を有効にする
Internet Explorer で、[表示]メニューの[エンコード]をポイントし、[自動選択]コマンドにチェック マークが付いていることを確認します。チェック マークが付いていない場合は、[自動選択]をクリックします。これでページのソースから自動判別し、エンコードがUTF-8に設定されます。
注)言語サポートのコンポーネントをダウンロードするようにメッセージが表示された場合は、[ダウンロード]をクリックし、インストールしてください。
ブラウザのエンコードを手動で[UTF-8]に設定する
[表示]メニューの[エンコード]をし、[その他]をポイントし、「Unicode(UTF-8)」をクリックします。
言語サポートのコンポーネントをダウンロードするように指示するメッセージが表示された場合は、[ダウンロード]をクリックします。

Point!
ツール バーに[エンコード]ボタンを追加すると、言語をすばやく切り替えることができます。
例)追加の方法(Internet Explorer)

ブラウザの表示(V)を選択後、「ツールバー(T)」を選択し、「ユーザー設定(C)」をクリックします。すると以下のウィンドウが表示されます。

- 利用できるツールバーボタンの中から「エンコード」を選択します。
- 「追加」ボタンをクリックします。
- 現在のツールバーボタンの中に追加されたことを確認してから「閉じる」ボタンをクリックしてください。

ブラウザの標準ボタンの中に「エンコード」ボタンが追加されました。このボタンをクリックすると、簡単にWebページのエンコードを変化させることができます。
<注意>
自動選択機能や特定の言語サポート パックがコンピュータにインストールされていない場合は、必要なファイルをダウンロードするように促すメッセージが表示されます。
言語を追加しても、その言語でページを表示するための必要なフォントがコンピュータにインストールされているとは限りません。
追加すべきフォントが必要なときにメッセージを表示させるには、[ツール]メニューの[インターネット オプション]をクリックし、[詳細設定]タブをクリックし、[オンデマンドでのインストールを有効にする]チェック ボックスをオンにします。また、その言語でページを表示するために、 多言語サポート パック をダウンロードすることもできます。
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